ローヤルゼリーがローマ法王を危篤から生還させた

 

ヨーロッパ各国でローヤルゼリーの科学的な研究が1900年代に本格的に行われました。

 

1954年、難病にかかり危篤状態に陥ったローマ法王ピオ12世に対し、主席侍医バオルチー氏や、生物細胞移植学・パウロ・ニーハンス博士、自然療法・ガレヤ・ジリシー博士など医師団が、最後の治療手段として投与したローヤルゼリーが、奇跡的効果を表して、重病のローマ法王を救いました。

 

 危篤から生還させたローヤルゼリー。ローヤルゼリーの新たな歴史の始まりでした。

 

 1955年(昭和30年)にローマで開かれた国際医学会において、この事実を法王の主侍医であるバオルチー氏が発表し、一躍世界中の医学会、薬学界の人々の関心を集めました。1958年(昭和33年)第12回ローマ国際養蜂会議には、法王ピオ12世自らが出席され、ミツバチをたたえるメッセージを読み上げられました。

 

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